「日米対抗ソフトボール2018」の興奮冷めやらぬ中、ソフトボール女子TOP日本代表の第2次国内強化合宿が2018年6月24日~27日に福島県営あづま球場(福島市)で行われました。

平日にもかかわらず、日本代表のレベルの高い練習を見学しようと、多くのソフトボールファンが球場を訪れました。

合宿期間中には内堀知事も同球場に訪れ、8月2日から開幕する世界選手権に向けて激励の言葉を贈りました。

また、24日には、「ふくしま野球・ソフトボールbeyond2020ボールパークピクニック!」(主催:県)に日本代表の濱村ゆかり選手、洲鎌夏子選手、長﨑望未選手が特別参加し、キャッチボールやじゃんけん大会で、福島の子どもたちと交流を深めていただきました。

日米対抗ソフトボールから強化合宿までの間、オール福島で選手の皆さんを歓迎し、県産品を使った食事や名湯・土湯温泉で存分に福島を堪能していただきました!

ぜひ、福島で養ったパワーを原動力に、世界選手権においても素晴らしいプレーを見せていただきたいと思います!

※ 日本代表選手に参加いただいた
「ふくしま野球・ソフトボールbeyond2020ボールパークピクニック!」はこちら
 https://www.fuku-plus2020.jp/news/news.php?id=150&ctgl=2