10月5日(土)・6日(日)に、東京2020オリンピック野球・ソフトボール競技の会場となるあづま球場で、改修後、初めてのソフトボールゲームが開催されました!

日本代表候補の選手も多数在籍する強豪チームの試合が行われ、日本トップレベルの選手たちが熱いプレーで観客を魅了しました。

開催を記念して行われたセレモニーで、福島県の秋の味覚であるシャインマスカット(二本松市産)を、内堀知事から岩渕監督(ビックカメラ高崎)と秋元監督(伊予銀行)へお渡ししました。

また、東京2020オリンピックのテストイベントとして、多くの関係者がご来場くださいました。
(写真2枚目、左から内堀福島県知事、世界野球ソフトボール連盟のシュミット専務理事、日本ソフトボール協会の徳田会長、東京2020大会組織委員会の布村副事務総長と室伏スポーツディレクター)

さらに、会場周辺では、東京2020オリンピックでも活動するCity Castの皆さんに、会場内の案内などを行っていただきました。